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女子三段跳の髙島真織子に14mオーバーの期待!男子110mHは泉谷駿介、野本周成、阿部竜希のワールドクラスの争いに古賀ジェレミーが割って入れるか 第60回織田幹雄記念陸上競技大会のみどころ

織田幹雄記念国際陸上競技大会が4月29日、広島広域公園陸上競技場・ホットスタッフフィールド広島で行われる。織田…
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男子100mは黒木海翔、西岡尚輝、大石凌功の争い、男子の原口颯太、中谷魁聖、女子の森﨑優希ら走高跳がハイレベル、各種目の新1年生VS上級生、台湾、中国の学生選手の出場にも注目!2026日本学生陸上競技個人選手権大会の注目ポイント!

2026年度の日本学生陸上競技個人選手権大会が4月24日から平塚市のレモンガススタジアム平塚をメイン会場に(※…
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日本グランプリシリーズ開幕!金栗記念男子5000mでは山口智規が13分16秒38の激走、男子800mで松本純弥が1分46秒70の大会新!兵庫リレーカーニバルでは男子走高跳の坂井宏和が2m25の大会タイ記録でアジア大会派遣設定記録を突破、女子やり投の武本紗栄が59m68の大会新、女子走幅跳で髙良彩花が秦澄美鈴の七連覇を阻止!第34回金栗記念、第74回兵庫リレーカーニバルの結果

第34回金栗記念選抜陸上中長距離熊本大会本年度の日本グランプリシリーズの開幕戦、第34回金栗記念選抜陸上中長距…